twitterユーザーに15の質問

id:lbuki さんのやつ
http://d.hatena.ne.jp/lbuki/20100309/1268148631


1. ユーザー名と、その由来をどうぞ
2chのランダム名無しです。


2. follow数、follower数、tweet数を教えてください。
1,546 following
1,225 followers
7002 tweets


3. twitterを始めたのはいつ頃?
今のアカウントは昔のアカウントがこわれたので09年12月頃新しくとりました。
古いほうのアカウントをとったのは大分昔だけどやり始めたのは08年6月頃。そのとき作っていた同人ノベルの原稿が思うようにすすまなかったので息抜きにやり始めました。


4. 自分のページの配色は一言でいうなら何色ですか。
白と緑。雪と針葉樹の葉の色。


5. 言語設定は何語にしていますか。
英語。


6. 影響を受けたユーザーを5人ほど挙げてください。
そのときそのときですごい変わっている気がする。
tweetだけを考えるなら、@ssig33さんとかかもしれません。
オフラインも含めるなら、@Bluishbrown, @mi_s, @moooris, @Sebastianus, @ethica, @kirimin, @yuurika……いろいろ抜けがありそうだけどこんな感じかも知れません。


7. 好きなbotを幾つか教えてください。
そんなにない気がする。
@murashittestとか、さっきフォローした@mk_gaia_botが面白いですね。


8. twitterの利用者にやめて欲しいことは?
自分のtweetReTweetすること。性犯罪。
見ていると不快になるものはたくさんありますけど、やめて欲しいのはこれだけですね。


9. なにか欲しい機能はありますか?
公式でfavotterっぽいものを実装して欲しいです。
あと、新しい機能ではないですが検索の精度を上げて欲しいです。


10. twitterするのに使っているものを教えてください。
インターネット。


11. アイコン画像には何を使用していますか?
自分の写真。


12. Diret Message機能をどんな用途で使っているか具体的に教えてください。
連絡先の交換、同人関係でのやり取り、かなぁ。


13. アカウントを2つ以上持っていますか?
はい。


14. twitterを使うようになって変わったことを教えてください。
いろいろありそうだけど、言葉にするほどのものはない気がします。


15. このあと何をしますか?
tumblr

 言葉とは何かと最近考える。
 それとは別に小説みたいに読む人が読もうと思って読まれるものはいいのだけれど、ぼくたちが嫌いあっているような人と喋っているときにはどうにも言葉が通じない。とても悲しく思います。本当にくだらないと思います。こういうことがあるたびに言葉が大嫌いになるし、筆と首を折ってしまいたくなります。本当にくだらない。

できごと/Google日本語変換いれました。

Google日本語変換いれました。なので何か書きます。

最近の出来事
 冬コミ合同誌の入稿終わりました。校正刷りの確認も終わったのであとは12月30日を待つばかりです。
漢字/平仮名のルールがまだ完成していないので自分の文章に時々違和感を抱きます。
 合同誌の作業が終わったのでいまは夏コミの作業をしています。今年中にプロットとキャラデザが終わったらいいなぁ……なんて考えています。あとは、夏コミ出だしたやつをいじって新人賞に送ろうと思ったので(ひとに新人賞送った方がいいよといわれたので。受身。できれば新しいのを書きたいのだけど、それだけのリソースが残っていません)それも終わったらいいなあと思います。
 twitterのアカウントが死にました。いわゆるふぁぼ死というものらしいです。twitter.comにアクセスするとweb、apiともに500を返します。なので、新しいアカウントを取りました@_funeです。よろしくお願いします。
日本語変換、ことえりよりは賢そうだけど変換に少しだけタイムラグがあってストレスを感じます。
 @umelaboさんの個展、エターナルフォース画像コアに行ってきました。すごくすごいなーといった感想です。何かを見たり読んだり聴いたりしたときにきちんと文章になるような感想は持たないようにしているので、そんなふうになってしまいます。時々、口惜しいと思うときもありますが、大体問題ないです。でも、かすかに絵の中に時間を感じたり、音楽を感じたりしたのはすごいなぁ……と、絵の書けない自分はやはり思うのです。
 12月に入り、本格的に冬です。今日は雨が降っていて、肉に染みこむような寒さを感じます。大陸の方だと夏はあまり湿気を感じずに暑いらしいですね。日本の冬は寒さの中に水の意識を感じます。たしか、南極の方は乾いた寒さをしているらしいので1ヶ月くらい滞在したいと時々思います。たくさんの感覚を頭の中にためこみたいと思うのです。
 冬という季節が好きで(もしくは寒いという感覚。肌の上をつるつるとした風が滑っていく)、冬の雨のにおいをかいだりすると痺れのような、瞬きをするようなどきどきがあります(今日はオノマトペが多いです。普段はもっと使用を控えます)。オノマトペといえば、好きな作家があまり使わないのでぼくもあまり使わないようになりました。その前まではたくさん使っていたのですが(所詮文章は文章で、現実にあるものを表すことはできない)、そういう考えなんて簡単なものですね。いまはこの文体が少しだけ気に入っているのでまだ少し先までは使わないままだと思います。そんなことを思ったのも、何にでも好きという人は、好きの感覚が(拡散/発散して|ばらばらになって)しまって何にも無関心になってしまうのではないかと思ったからです。どちらの表現を選べばよいのか、あるいは、好きの感覚/構造が広げられ意味を失う、というように表現すればよいのか悩んだからです。

 そんな感じです。
 だいたい幸福で、ときどき不幸せのあるような感じで生活しています。

日記

 昨日の16時頃起きました。ねむったのはその日の7時過ぎでした。起きてからなんとなくインターネットをしたり、本を読んだりして過ごしました。日付が変わる頃に合同誌の作業を始めました。いいかげん覚えようと思っていたIllsutratorを使ってみることにしました。オブジェクトの選択に戸惑いますが、作っているものはシンプルだったのであまり困ることはありませんでした。夜と朝の間の時間になると、ぼくは窓辺に向かいます。換気のために半分だけ開けた窓の(冬の冷気がたえず、そぞろに注ぎます)網戸を開け、空を見るのです。( http://twitpic.com/qo682 )夜と朝の間の、ごく短い時間、空はとても素敵な色をあらわします。凡庸で浅はかなぼくは携帯電話を構え、小さな矩形に空をおさめようとします。そして、いつも失敗して、じっと空を見ていればよかったと思うのです。家をでる直前まで作業を続け、お気に入りの防寒具を身につけ家を飛び出し、電車に乗ります。( http://twitpic.com/qoos6 )気分は睡眠不足と学校へ行くことで落ち込んでいますが、くまの手のような手袋もどきのおかげで少しだけ楽になります。生活にお気に入りのものがふえていく感覚は気持ちがいいです。学校へ行き、名古屋のお土産を配りました(木曜日と金曜日、学校をさぼって名古屋へ行きました。あの教室でぼくひとりだけが5連休だったのです)。学校は何事もなく終わり、家に帰り、今こうしてこれを書いています。
 ただ、それだけのことです。

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 昨日は16時に起き、朝まで机に座り続けた。電車に乗り、学校へ行き、電車に乗り、帰ってきた。そして今これを書いている。

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 とても夢を見ているような心地です。ゆっくりと走る電車の窓から市の境を流れる川がみえます。綿雲の浮く向こうに、彩度の低い暁光がみえます。破滅的な気分を鼓舞する光りでした。遥かの雲を貫通し、ぼくを射抜く暁光は幸福な振動を孕み、姿をのぞかす雲間からは滅びの風が吹いていました。

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 憂鬱の最中にあるからだの胴体と、そこからつながる腕と脚には倦怠が涵養に棲みつき、動くこともかなわなくなっていました。ゴム張りの床の上に放り出された革靴の大きくない足を見ながら葦のように棒立ちし、弱々しいぼくはようやく顔を上げ滅びの風を吹かせる暁光を見るのです。古典的な憂鬱をいだく彼彼女らと同様、終末の光と風に鼓舞され、またつま先をじっと見ました。

C77のことについてちゃんとした記事を書きました

 どんな内容かと、広告を掲載したい人募集しています。

http://donuthole.org/information/c77%e5%8f%82%e5%8a%a0%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%99

お金払ってなくてサーバとまった

 冬コミ受かったからそのことを書こうかなと思ってサークルのHP(donuthole.org)を開いたんだけど、お金払ってなくてサーバとまってました(実は1週間くらい前から)。


 お金払ったらちゃんと書くけど、スペースは2日目東U01aです。まだ完成してないのでガリガリ作業していますという風に見せかけて夏コミの作業してます。ちゃんとやります。


 出すものは主にtwitter-erの人たちによる合同誌と、友達がコピ本委託したいとかいってたからそれもするかもしれない。余裕と印刷費があったら夏コミで出すもののプレビュー版みたいなものも出したいなーって思うけどこれはきっと無理。
 合同誌のほうは20人くらいの人たちに参加していただいていて、なんとなーくすごいものになっています。内容のほうはもう固まっていますが、またあとでちゃんとしたことを書きます。


 そんなかんじです。